2008年09月21日
小川の豪邸紹介、リビング50畳・・・ゲノム・ビデオVol.3
先週の金曜日に2時っチャオ!で小川選手のお宅訪問が放送されてました。
これが小川道場です。神奈川県茅ヶ崎市にあります。
90畳の第1道場と75畳の第2道場の二つのスペースを備えた立派な道場です。第1道場には移動式のサンドバックやのぼり紐も設置。詳細は公式サイトで確認してください。
リポーター「小川さん!こんにちは!!」
小川選手「あっ、どーも!お待ちしておりました」
さすがゲノム・ファイター。IGFを宣伝しています。
師匠は猪木さんと紹介。
小川選手は少年柔道もやってます。親切丁寧に教えてました。
リポーター「どうして道場をやろうと思ったんですか?」
小川選手「そうですね。僕が柔道、格闘技通して、ある時、自分がここまで来れたのは何かなあと思って考えた時に何か恩返ししなきゃいけないんじゃないかなと思い始めたんですね」
このセリフも昨年、猪木さんが、よく言ってましたよね。「今の自分があるのはプロレスのおかげだから、恩返ししなきゃいけない」っていうのがIGF旗揚げの理由の一つでした。小川選手はちょくちょく猪木さんのよく言うフレーズを盗んでますね。この前は石井選手を擁護するのに、猪木さんが亀田選手を擁護した時のセリフをそのまま置き換えて使ってました。さすがはゲノム・ファイターです。(参照:賛否両論の柔道金・石井にイノキゲノムで小川が擁護 )
リポーター「小川さん!このコーナーはお宅拝見のコーナーなので・・・」
小川選手「あっ、お宅拝見?まあ近くにあるんで行きますか?」

リポーター「これ(玄関ドア)背が高いですね」
小川選手「あっあのー、基本的に俺の身長に合わせてあるんで」

リポーター「うわっ!すっごい明るいですね」
小川選手「ハイ。まーこんな感じです」

リポーター「うわーっ。明るいし、広いし」
小川選手「そうですか?ねー、やっぱ・・・慣れちゃうとあんまりフフッ・・・感じないです」
リポーター「天井も高いですしー」
小川選手「天井だけはやっぱ、なんでも高くないとダメなんですよね」
リポーター「どうして茅ヶ崎に家をと思ったんですか?」
小川選手「僕はね、根っからのサザンファンなんで・・・」
リポーター、スタッフ 爆笑
小川選手「桑田さんの、まあ、生まれた土地ということもあって」
リポーター「でも桑田さんの影響でここに家をって中々ないですよね」
リポーター「またホント、一つ一つが大きいですね。ソファーも。テーブルも。そしてテレビも。このテレビ何インチですか?」

小川選手「基本的に、こっち(ソファ)の方には座らないんですよ。うちに犬が2匹いるんですけど(ソファに)行こうとすると、さっきのゴエスケ(愛犬)があそこにいるんですよ。(だから)ハァ・・・やめたと思って・・・」
リポーター、スタッフ 爆笑
小川選手「ついついここでこうゴロンとなって・・・ハァーと思いながらこう、これこれこれ」

リポーター「一番ホッとするのはここの場所ですか?」
小川選手「なっちゃうんだよね。俺は」
リポーター、スタッフ 爆笑
リポーター「このソファーはどちらの(メーカー)?」
小川選手「これはね確かイタリアのメーカーだと思うんですけど。デパート行った時に展示してあったんですよ。売り物じゃなかったんですよ最初」
リポーター「へぇー」
小川選手「でも売ってくれって・・・」
リポーター「ハイッ」
小川選手「売ってもらったんですよ」
スタッフ 爆笑
リポーター「力技ですね」
小川選手「まぁちょっと奮発しちゃったかなっていう値段ですけど・・・???あいつら(愛犬)がこんなにしちゃって、今見てびっくりした」

スタッフ 爆笑
リポーター「あーホントだ」
小川選手「本当にもう・・・」
リポーター「これワンちゃんたちの?」
小川選手「イヤまぎれもないよこれ」
リポーター「ハハハ・・・・(笑)」
小川選手「誰が見ても犬ですよ」
スタッフ 爆笑
小川選手「今、話しててねー正直俺、悲しかったよ」
スタッフ 爆笑
小川選手「えーっ?」
リポーター「奥行きもあるし、気持ちいいじゃないですか」
小川選手「そうですか?正直建てる時に、いろいろね、こうして欲しい、ああして欲しいって言ったんですよ。(そしたら)そこの社長が僕のファンで小川さんだったらこれだこれだって言って」

リポーター、スタッフ 爆笑
小川選手「正直に言うと(そういうことなんですよ)」

リポーター「さすがいっぱい入ってますね。奥様が全て作られるんですか?」
小川選手「そうですね。ハイ」

小川選手「なぜこれを飲むかっていったらね。柔道の時には結構パンパン、ビールとか酒とか飲んでたんですよ。プロ行ったらやっぱりね体型を維持しなきゃいけないじゃないですか。見てくれを」
リポーター「あの炭酸の感じが同じわけですね『ペリエ』と『ビール』が」
小川選手「そう、のどごしが近いから」


リポーター「なんかもうすでに王者の風格じゃないですか」
小川選手「いやーぜんぜんぜんもうー」
リポーター「身長何センチありますか?」
長男 雄勢くん「身長は166.5です」
リポーター「お父さん好き?」
次男 剛生くん「んーわかんない・・・」
リポーター「ハッハッハッ・・・・(爆笑)」
小川選手「照れてんだね今ね。恥かしがり屋なの」

リポーター「でも男の子二人じゃないですか、仲がよくここ・・・」
小川選手「年が離れているからそんなにないね。あんまりケンカは」
リポーター「年頃になってくると、一人の部屋が欲しいとかって・・・」
小川選手「なったらこれでも(2つに仕切っても)いいかなあって、今はない、今のとこね」
リポーター「じゃあ将来的にはここが2つの部屋に・・・」
小川選手「なるーのかもしれないしー。まぁどーせ行っちゃうからねどっかね」
リポーター「ちょっと修行に?」

小川選手「さびしいけど、行ってこいっていうのが・・・」

リポーター「こうやって比べて見ると2センチですけど、相当勝ってますね」
小川選手「でしょ?父は偉大なんですよ」
リポーター「相当勝ってるって言った時の顔がすごくうれしそうでしたよ」
小川選手「あーそうですか(笑)」
小川選手「一番のお気に入りの場所はここ(テレビの前)なんですけど」
リポーター「テレビの前ですね」
小川選手「でももう一個あるんですよ」
リポーター「そうなんですか?」
小川選手「ちょっと行ってみましょうか。行きましょう」
小川選手「じゃっじゃジャーン。ここまで来ればわかりますけどね」
リポーター「もしかして屋上ですか?」

リポーター「わー!ひろーい!!また気持ちいいですね」
小川選手「いいでしょ」
リポーター「眺めが最高じゃないですか」
小川選手「あれが江の島でこっちが平塚なんですよ。立て続けに花火大会やるの。ここに来るとその期間3日間はポンポンポンって見れるの」
リポーター「うわーうらやましいなー」
リポーター「今後、この家をこういう風にしていきたいっていうのありますか?」
小川選手「子供たちが、やがては出て行くと思うし・・・」

小川選手「・・・それだけですね」

デーモン閣下「あの息子、相撲に入れてくれないかなー」
以上、暴走王とは違う一面の小川選手でした。
次回、「GENOME7」に向けて、がんばって欲しいですね。→最新情報/人気プロレスランキングへ
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コメント一覧
豪邸ですね。
しかし猪木イズムとしてはどうかな?
猪木は「プロとして良い家に住む事よりも大事な事がある」って常々言ってました。
果たして小川にはロマンがあるのか…。
でも息子さんは有望ですね。
こちらこそ、いつもありがとうございます。
猪木さんの場合は普通の人と違いすぎますからね。特別の中でも特別みたいな。
藤波さんや長州さんの家も豪邸ですよね。
小川選手の息子さんの足でかすぎですよね。小学生ですからね。
























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